世界のすみっこでネバーランド

あれをやらねば、これもやらねば、でも遊びたい。大人になれない母親のちっぽけなネバーランドの記録です。現在小学3年生(8歳)、幼稚園年中(4歳)、1歳児の育児に奮闘中。

あれをやらねば、これもやらねば、でも遊びたい。大人になれない母親のちっぽけなネバーランドの記録です。現在小学3年生(8歳)、幼稚園年中(4歳)、2歳児の育児に奮闘中。

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気持ちはすごくわかります。
子供の頃に同じような記憶が…。

期待した味と違った時の反応も
よくわかります。

とりあえず、
人の分のミニトマトまで
よだれまみれにされてしまうので、
サラダを先に出しておくのはやめています。 
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どんなにたくさん作ったつもりでも、
いつも自分の分が足りないんですよね。
夫や長男が自分の分をくれようとするんですが、
二人ともたんと食べさせておかないと
すぐにお腹がすいたと言い出すので…。

おかげで今のところ
ダイエットとは無縁です♪

しかし、中華鍋のサイズ的に
これ以上の量を作るにも限界がありそうで、
全員が大きくなったら
チャーハンは二回作らなくてはならないのかと
恐れています。

大家族の人はどうしているのでしょうか? 
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私は基本的に、
兄弟喧嘩には
なるべく口を出さないようにしています。
(ついつい出してしまうことも多いですが…)

というのも、
私が片方の味方をしてしまうと、
例え味方された子の方が正しいとしても、
味方になってもらえなかった子は
面白くないし、
場合によっては
お母さんが贔屓していると感じてしまうから。

そういう風に感じてしまったら、
その子の耳にはきっと
私の言うことは入らないと思っています。

また、何度も喧嘩を仲裁するうちに、
どうしても味方をする子に偏りが出てしまう
こともあるかもしれません。

それは
味方をしてもらえなかった子の心にシコリを残し、 
結果、味方をしてもらった子への憎しみと
変わってしまうこともあるでしょう。

だから、兄弟喧嘩で
どうしても出したくなる口を
数分間だけ我慢するようにしているのです。
危ないことがないかぎり。

三人もいるおかげもあるのかもしれませんが、
意外と子供たちで
キチンと着地するところを見つけて 
喧嘩を解決してくれます。

そのおかげかは知りませんが、
我が家では喧嘩も絶えないけれど
基本的に兄弟仲がいいです。
(いえ、単に夫の遺伝子のおかげかもしれませんが…)
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ツイッターにアップした画像です。

大好きな絵本とか、
日常のことをつぶやいてるので
よかったら見てください。 
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