世界のすみっこでネバーランド

あれをやらねば、これもやらねば、でも遊びたい。大人になれない母親のちっぽけなネバーランドの記録です。現在小学3年生(8歳)、幼稚園年中(4歳)、1歳児の育児に奮闘中。

タグ:小学生あるある

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これは学校の怪談というよりは、
学校での怪談という感じですが 
当時の小学生の間では
怖い話がものすごく流行ったものでした。

「紫の鏡」という言葉を
二十歳まで覚えていたら死んでしまうとか、
トイレの花子さんとか。

 今の小学生はどうなんでしょうか?
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いつもありがとうございます。

ネバーランド母です。

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どれも私が子供の頃はよく見かけた光景なんですが、
これってあるあるでしょうか?

特に気になっているのが、
ブランコからのジャンプ。

最近の子供たちはやっているのを見かけないし、
ブランコの柵が遠すぎて
飛びこすの怖い気がするんですが、
もしかして昔よりブランコの柵遠くなった?
それとも、
大人になったから怖く感じるだけ?

他にも、近道と言いながら他人の敷地を通って
怒られる子供などもよくいました。
今の子の方が、ずっとお行儀がいいような気がします。

ちなみに、三コマ目の
塀をよく歩いて怒られていた兄弟は、
数年前にあったら立派な青年になって
地域の行事で子供たちをまとめたり、
お祭りの運営をしたりしていました。 
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